カテゴリー「書籍・雑誌」の53件の記事

2018年7月 9日 (月)

「山と渓谷」が創刊1000号に。

日本の登山雑誌の草分け、月刊「山と渓谷」(山と渓谷社)が、今月号(2018年8月号・7月14日発売)で、創刊1000号を迎えるとのことです。

山と溪谷 2018年8月号 創刊1000号記念特別号「特別巻頭グラフ:皇太子さまの山岳写真」「決定版!日本登山ルート100選」「山と溪谷1000号の歩み」「別冊付録 登山用語小辞典 1978語」「シェラカッププレゼント!1000名様(抽選)」

日本は島国で山国。登山文化も社会に広く馴染んでいるし、これからも頑張って欲しいですね。ちなみに今年で創刊88周年。8月号で1000号とは8も並んでめでたい。(^_^) また、999号でも、結構力が入った特集のようです。

山と溪谷 2018年7月号 創刊999号記念特別編集「旅する北アルプス 大自然、登山史、山小屋と登山道。この夏、日本の登山の源流を歩く山旅へ」「999号の歴史 北アルプスバックナンバー公開」「南アルプスの歩き方」

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2018年3月21日 (水)

萌え絵のイラストで学ぶ「戦闘外傷救護」の本。

こんな本出てました。

イラストでまなぶ! 戦闘外傷救護 -COMBAT FIRST AID-

主に現代の米軍の、戦場における負傷者救護のノウハウ紹介です。不慮の事故などの時の外傷救護の参考になら一部なるかも。萌え絵のイラストでないと、普通の人は見るのがキツイ内容なのと、ファースト・エイドのものとはいえ、米軍の専用装備品だと入手は難しいので、まあ、ご参考までに…(専用装備品に頼らない方法も紹介されていますが、訓練が必要ですし)。

徴兵制度のある国ならどうか知りませんが、日本では、こういう戦場とかテロ関係の負傷者救護の本は、ほとんど消防・警察・自衛隊・病院などの関係者を対象にした高価な専門書しかないのですが、防衛・防災、テロを含む防犯、産業事故関連の予備知識として、上記の本の内容のような知識に触れておくのも良いかもしれません。

なお、一般の方には、日本赤十字社の救急法講習、最寄りの消防署の救命講習などの受講がおすすめです。

また、産業事故防止関連では、中災防(中央労働災害防止協会)の発行物や、厚労省の安全衛生関係リーフレット等が、生活関連事故防止では、総務省消防庁の生活密着情報などが、読み物として解りやすいです。

以下、最近の参考図書。

前線医療の処置マニュアル Front Line Medical Care 事態対処医療 Tactical Medicine Essentials

核・放射線,生物剤,化学剤,爆弾  NBCテロ・災害対処ポケットブック もしもテロにあったら、自分で自分の命を守る民間防衛マニュアル

図解 応急手当ハンドブック: アウトドア レスキュー 家庭 いざというときのための応急手当ミニハンドブック―JRC蘇生ガイドライン2015対応

改訂版 子どもの病気・けが 救急&ケアBOOK (PriPriブックス) 命を預かる保育者の子どもを守る防災BOOK (Gakken保育Books)

救急蘇生法の指針〈2015〉市民用 救急蘇生法の指針〈2015〉市民用・解説編

「救急蘇生法の指針」は厚労省のHPでもPDFで公開されています。

あなたの身を護る「危機管理大全」 (PHP文庫) 図解!! 生き残るためのやりかた大百科―緊急時に役にたつ(かもしれない)175の豆知識。

参考記事 : 女性視点の防災ハンドブック「東京くらし防災」が配布開始。アプリも。(2018.3/4)

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2018年1月19日 (金)

「こんぴら狗(いぬ)」の本出てました。

先日、東京・千代田区役所10Fの食堂で昼食をとったあと、9Fの千代田図書館に行こうとして、子ども室の児童書コーナーの前を通ったところ、今年が戌(犬)年であることにちなんだ「いぬのほん」のコーナーがあり、なにやら興味深い本が表紙をこちらに向けて立っておりました。

こんぴら狗 (くもんの児童文学)

題名がズバリ(?)「こんぴら狗」。江戸時代にあった犬の金ぴら代参を素材に取った児童向け小説で、讃岐出身の私は、思わず、おおっと思って手に取ったのでした。

奥付を見ると昨年(2017年)12月に出たばかり。著者は今井恭子氏。動物行動学にも詳しい児童文学作家さんとのこと。くもん出版・1620円です。

その場で少し中を見た程度ですが、江戸時代が舞台のこんぴら狗代参ロード・ムービー…いや道中記。児童書とは言え、342頁もある単行本。分量もなかなかだし、興味深いです。

Books
※千代田図書館・児童書コーナーの「いぬのほん」コーナー。なお、写真は図書館職員立ち会いで撮影しています。(^_^;) 下の写真は、讃岐の金刀比羅宮本宮参道の階段途中にあるこんぴら狗の銅像※
Konpirainu

※↓こんなのもある。

東海道中膝栗毛 (21世紀版・少年少女古典文学館 第20巻) 走れゴン―こんぴら狗物語

駄犬道中こんぴら埋蔵金 基礎 古文書のよみかた (〈シリーズ〉日本人の手習い)

讃岐と金毘羅道 (街道の日本史)

清水次郎長伝(石松金比羅代参、石松三十石船道中)

ちなみに、「東海道中膝栗毛」を書いた十返舎一九は「金毘羅参詣膝栗毛」も書いてます。残念ながら現代語訳はないようですが。興味のある方は、国会図書館デジタルアーカイブなどで見られますが、その前に古文書(くずし字)の読み方の学習が必要かも…。また、CDの清水次郎長伝は森の石松金毘羅代参の浪曲です。

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2017年12月24日 (日)

フリーマガジンで肉料理特集。対談で「島の害獣」をジビエに。

Metromin

現在配布中(2017.12/20~)の東京メトロ(地下鉄)のフリー・マガジン「メトロ・ミニッツ」(2018年1月号)は「肉料理」特集。

いや~おいしそうだけど、この歳で肉ばっかり食ってたら痛風とかになりそう…と、それはさておき、意外にも「小豆島」を舞台に対談記事が。

「世界屠畜紀行」の内澤旬子さん、東洋オリーブ社長の南安子さん、料理研究家の松田美智子さんという豪華な顔ぶれ。

今の小豆島では猿・鹿・猪、そして、ヌートリア(!)が暴れまくって被害を出しているので、(猿以外の)これらをジビエなどに利用できないか、鹿がオリーブの幹の皮を食べてしまうがその木では実の生育が早まった…などなど興味深い内容でした。

世界屠畜紀行 THE WORLD’S SLAUGHTERHOUSE TOUR (角川文庫) 東洋オリーブ トレアオリーブ油ギフトセット273g×2本セット

日本の味 ジビエ・バイブル

アニマル・ウォッチング―日本の野生動物 ヌートリア スナップ写真集

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2017年11月 3日 (金)

「本300%活用術」…。

版元には申し訳ないが、図書館の除籍本で「読書法」のいい本を見つけました。

「本300%活用術」(日本能率協会マネジメントセンター・2011)です。

Hon300

目次をひととおり見るだけでも読書活用ノウハウが分かります。

Mokuji

私も「読書アドバイザー」という資格を(一応)持ってはいますが、この本があれば、私のようなヘボアドバイザーはいらないな~とちょっと反省。なお、アマゾンでもこの本の「なか見!検索」で、目次部分が見られます。

本300%活用術

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2017年10月 9日 (月)

「行動経済学」の研究者にノーベル経済学賞。

今年(2017年)のノーベル経済学賞は「行動経済学」研究者のリチャード・セイラー 教授に決まったそうです。

*ノーベル経済学賞にセイラー氏=米シカゴ大教授 (JIJICOM/時事通信 2017.10/9)

*ノーベル経済学賞にセイラー氏 米シカゴ大教授、心理学を応用(47NEWS/共同通信 2017.10/9)

お~そういえば、私の蔵書にセイラー教授の「行動経済学入門」が何年も前から加わっていて背表紙が見えているが・・・。

う~む、本が寝ているし、上に何冊も別の本がのっているな・・・。これをツンデレ、いや積読(つんどく)といいます。(-_-);

セイラー教授の行動経済学入門

すぐ上にのっているのは「法と経済学入門」で、これは大学のゼミで使った本だから、読んだはずだが、それもはるか昔。

「法と経済学」入門

その上にのっているのは、え~と、何々、古本で買った「絵画入門」に図書館の除籍図書でもらってきた「OJT推進マニュアル」に、その他多数の文庫本か・・・。

まあ、可及的速やかに、運動がてら本を整理し直して、セイラー教授の本を読もうと思いますが、難しそうだなあ。(^^ゞ

2017年10月13日追記 :

所用で有楽町近くに来たので、「ぐるっとパス」で東京国際フォーラム内にある「相田みつを美術館」を訪問したところ、リチャード・セイラー教授が相田みつをファンだったとのことで、下記の記事の切り抜きが作品横に貼られて紹介されていました。 新鮮な驚きでした。

行動経済学の本質、それは「にんげんだもの」にあった!リチャード・セイラー米シカゴ大学教授が語る新著と「相田みつを」(日経ビジネスオンライン 2009.10/06)

Dsc_1638

  *************************************

「行動経済学」は「経済活動は(不完全で感情のある)人間が人間のために行うもの」だとして、従来の「完全に合理的に行動する経済人」を前提にした経済学を批判してきた、とのことですが、うなずける話。

人間が完全に損得だけで合理的に行動するなら、「年末クリスマス商戦」とか「ギフト商戦」とかありえないか、あっても年中平均したものになるはずだし、「ショービジネス」なんか成り立たないですよね。

ほんと、経済活動=人間活動で、AIやロボットだけで自己完結する経済社会というのは、SFのアイデア以外には、まあないと思います(全自動工場というのがあっても、そこで作る製品は人間消費者のためのものです)。

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2017年10月 6日 (金)

2017年のノーベル文学賞はカズオ・イシグロ氏!

今年(2017)年のノーベル文学賞は長崎生まれの日系英国人、カズオ・イシグロさんが受賞されました。

2017年ノーベル文学賞にカズオ・イシグロ氏 日本生まれの英国人作家(オリコン・ニュース 2017.10/5)

*カズオ・イシグロさんがノーベル文学賞受賞! 訳者・土屋政雄さんのコメント到着! (早川書房・新着ニュース 2017.10/06)

イシグロ氏にノーベル文学賞 長崎生まれの英国人作家(長崎新聞 2017.10/5)

実のところ、私はあまり氏の作品を読んでないのですが、「日の名残り」や「わたしを離さないで」は映画化・テレビドラマ化されたので、なんとなくは知っています。

日の名残り (ハヤカワepi文庫)

それと、2015年にNHK・Eテレで「カズオ・イシグロ 文学白熱教室」シリーズを放映していたので(当時はマイケル・サンデル教授の「ハーバード白熱教室」の影響で白熱教室が流行してました)、「あ〜あの人だ!」と受賞のニュースには驚きました。

NHK Eテレ「カズオ・イシグロ 文学白熱教室」放送決定! (早川書房・お知らせ 2015.6/22)

日本とのつながりが深い作家ですし、ぜひ、今後も頑張って欲しいですね。

日の名残り [Blu-ray] わたしを離さないで [Blu-ray]

※ノーベル文学賞イシグロさんに単独インタビュー(ANN NEWS 2017.10/06)

※映画「日の名残り」予告編(字幕)

     ********

それと全然文学と関係ないですが、同氏は誰かに似てるなあ、と思ったら、ネットでは梅沢富美男さんに似てるというのがありました。私は、そういえば、最近のマイケル・キートンさんに雰囲気が似てるかな〜などと思ったり。・・・すみません。どうでもいい話でした。m(_ _)m

(※映画「ファウンダー」(BD・2017)のマイケル・キートンさんと、ヒット曲集(CD・2005年)の梅沢富美男さん)
The Founder 梅沢富美男 決定版

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2017年8月26日 (土)

2大学習雑誌出版社が話題の英語学習本を刊行

奇しくも2大学習雑誌の出版社から、今年(2017年)、話題の英語学習本2冊が刊行されましたので、買ってみました。

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「小学◯年生」などで有名な小学館と「学習と科学」などで有名な学研の2社で、それぞれ、「純ジャパニーズの迷わない英語勉強法」(小学館)に、「ムー公式 実践・超日常英会話」(学研)です。

少子化の影響で、学習雑誌は休刊が相次ぎ、両社とも、今では一般向け雑誌がメインのようですが、さすがは教育系の大出版社。企画がユニークです。

両方マスターすればきっと無敵・・・かな? これで、SF映画の洋画も字幕無しで見られるようになるかもしれないし、頑張って読んでみよう・・・。いくら本を買っても勉強しないとアレだし。 (-_-);

そういえば大学で第2外国語にドイツ語をとったのも、戦争映画の影響だったかな。しかし、え~と、覚えてるのは、Ich habe hunger!(イッヒ・ハーベ・フンガー=腹へった!くらいか・・・。\(^o^)/ 

純ジャパニーズの迷わない英語勉強法 (実用外国語) ムー公式 実践・超日常英会話

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2017年6月 2日 (金)

「点字毎日」が95周年。

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日本で唯一発行されている点字新聞「点字毎日」が、今年創刊95周年だそうで、その歩みを紹介する展示が、東京・千代田区のパレスサイドビル(毎日新聞東京本社ビル)のロビーで開かれていました(2017.5/31〜6/6)。

*「点字毎日」の紹介(毎日新聞会社案内)

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案内の人の説明によると、製作・発行は大阪本社で行われており、部数は約1万部、週刊で年間購読料は2万円とのことでした。

新聞製作の方は、もちろん電子化がかなり進んでいるとのことでしたが、会場では上の写真の機械式点字タイプライターで、点字プリントの体験ができました。

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こういう地道な福祉的活動はふだんあまり話題になりませんが、今後も途切れることなく続いていってほしいものです。

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2017年4月29日 (土)

文庫と新書で読むおカネの流れと歴史の関係。

「世の中カネや〜〜〜!!」…あ、いや失礼しました。え〜と、社会というのは経済抜きでは語れないものであって、その経済の血液、または、経済規模や信用力の指標として、おカネが存在します。で、そのおカネの流れから日本史と世界史を考察した本が、文庫判と新書判で最近それぞれ出ていましたので、ご紹介です。

お金の流れで読む日本の歴史 元国税調査官が「古代~現代史」にガサ入れ (中経の文庫) 「お金」で読み解く世界史 (SB新書)

(※こっちは単行本ですが、ご参考)
お金の流れでわかる世界の歴史  富、経済、権力・・・・・・はこう「動いた」 帳簿の世界史

おカネといっても、広い意味で使われていて、経済全般の通史として分かり易く解説されており、非常にInterest(面白いし興味深い)です。

私には「戦費調達」の分野など、いろいろと意外な事実の新発見がありましたが、そこはぜひご一読を。

「○○経済史」と言う本は数多くありますが、だいたいが分野限定で、大学の講義で使うような専門書が多くてとっつきにくいですが、こちらは価格も手頃で読みやすいです。

関連記事 :

栄枯盛衰は帳簿とともに…「帳簿の世界史」(2015.4/13)

「臨時軍事費特別会計」(2013.11/17)

「経済思想の巨人たち」(2013.12/15)

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まあ、私としては、経済・おカネとは「循環」するものであって、子どもに渡す小遣いみたいに「トリクル・ダウン(したたりおちる/下々の者はオコボレを待つ)」などということはありえないし、一部の大企業や金融機関、地主や富裕層におカネを集中しても、持ってる本人以外には「(社会的に)存在しないのも同じ」(塩漬け状態)、むしろ、(昔のように「労働者が搾取されている」というよりも)「消費者を含む庶民全般からおカネが吸い上げられるブラック・ホール」(まともな商売なら「薄利多売」だが、悪徳業者がやると「貧困ビジネス」。悪徳ではないにしても、経営者が「利益率の高い(ボロ儲け)」商売を強引にしているというのは、顧客や従業員にカネが回ってない→消費にも回らない)になってしまって、国民経済全体は衰弱の一途になるのではないかと思っていましたが、歴史上、似たようなことが何度もあったようです。

最近、不景気で、売上も上がってないのに「過去最高益」とか、未払いの残業代を改めて払ったら「利益が半減」したなどというニュースを聞きますが、これは本来払うべき人件費を帳簿上、利益の欄に書き込んだだけで、そもそも本来の企業利益とはいえないでしょう。こういうところは下請け企業にも厳しくて、支払いが渋いのでは?こんなことが社会に蔓延したら、社会のカネ回り=景気がよくなるわけがないですね。

(おまけにパナマ文書に見られるように、税金も払わず、社会インフラにタダ乗りして儲けるだけの多国籍企業が増えたのでは、世界経済全体に悪影響が出ます)

こういう情勢で、いくら金融緩和をしても、国内ではおカネは出回らず、デフレが収まることもないし、外国に流れて企業買収などに使われ、しかもそれが失敗続き(外国で日本企業がカモにされているのでは?)というのが、現在の日本の状況。

日本(どこでも同じですが)の景気浮揚には、一般消費者=勤労者の可処分所得が増えるような、雇用・労務政策が必要であって、日銀に頼み込んでマネタリズム政策を繰り返しても、効果は薄いと思います。

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